ANNAPURNA ~マルハン家の食卓~

食生活の記録@インド/アンナプルナとは、サンスクリット語で「たくさんの食べ物を供する豊穣の女神」を意味します。

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イヴェント時には、早起きをしておむすびと卵焼きを作る。年々、このソウルフードの大切さが身にしみる。少々疲れても、おにぎりを食べると元気が出るのだ日本人。

ちなみにこの竹の皮は、日本で一時帰国時に購入したもの。おにぎりが蒸れず、いい感じで保存できる。そしてこのナプキン(本来はチャパティ包み)は、ムンバイのW.I.TというNGOで購入したもの。昔からお気に入りで、昨年末のムンバイで、新しいものを調達してきた。